地域の福祉は、地域住民の手で。
NPO法人 生きがいと助けあいSSU市川は、
1999年の発足以来、市川の妙典・行徳エリアに根ざして活動してきました。
公的な介護サービスと、独自の有償ボランティアによる
「助けあいサービス」の両輪で、地域の皆様の安心な暮らしを支えます。
地域の福祉は、
地域住民の手で。
NPO法人
生きがいと助けあいSSU市川は、
1999年の発足以来、
市川の妙典・行徳エリアに
根ざして活動してきました。
公的な介護サービスと、
独自の有償ボランティアによる
「助けあいサービス」の両輪で、
地域の皆様の安心な暮らしを支えます。
SSU市川の想い
「これまでも、これからも、地域の福祉は地域住民の手で!」
私たちは、そんな強い想いからスタートした団体です。
定年を迎えたシニア世代や主婦層など、地元の元気な運営会員が中心となり、日々の家事のお手伝いやサロン活動を行っています。
「元気なうちは誰かを支え、自分が困ったときには助けてもらう」という、温かい支えあいの輪をこの街に広げています。

SSU市川の強み
「介護保険」と「助けあいサービス」の併用
公的な介護サービスには「ここまでしかできない」という制度上の細かなルールがあります。
SSU市川では、制度内の訪問介護はもちろん、保険の手が届かない日々のちょっとした困りごとを独自の「助けあいサービス」で柔軟に補うことができます。
窓口をひとつにまとめることで、利用者様とそのご家族に切れ目のない安心を提供できるのが、私たちの最大の強みです。

サービス・活動案内

助けあいサービス
掃除や買い物代行、病院等の付き添いや電球交換など、資格がなくてもできる日常のちょっとしたお困りごとを、安心のボランティア価格(1時間1,300円〜)でお手伝いします。
福祉目的のため、高齢者世帯や障がい者の方が主に対象となります。
送迎サービス(1時間1,600円〜)は、介護認定または障がい者手帳をお持ちでひとりでタクシーや公共交通機関を使えない方が対象になります。

サロン活動
各種イベント
地域の方ならどなたでも参加できる、気軽な憩いの場(月曜・水曜・土曜のサロン、月曜・ 水曜の午前「縁側カフェ」、月1回第3火曜「オレンジカフェ」)を運営しています。
新しく始まった「縁側カフェ」では、月1回第4木曜に楽しいイベントも開催します。



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